徹夜ハイなので乱文かも
ゆめ もうそう | trackback(0) | comment(0) |
社会的立場と人柄の臣従を切り替えるとお手軽に萌えストーリーってできるよね
<鳥頭なメモさんより>
>全く余談ながら、「D.C.」なり「Dear My Friend」のような「萌えゲー」の実に浅いシナリオがそれなりの完結したお話しに見える理由として、キャラクターがもつ(「いもうと」とか「巫女さん」といった)単純な社会属性記号が、特定の「物語」構造のインデックスとして作用している(正確にいうなら「物語」の方が先行しており、その構造的な論理に従うような属性を持つキャラクターが配置される)ことが指摘できよう。
▼例として「だらしのない(人柄)の王様(社会的立場)」
平時はおまえ、本当にだらしがない。口癖は「奔放になりたい」
しかし非常時、国が攻め込まれると王としての立場に縛られざるえないのをわかっていながら王として最良の職務を全うする。
いつもは人柄描写して、シリアスになった時に社会的立場もってくれば、かんたんにスイッチいれかえて楽しめるよな。
そんな話。
兄妹恋愛モノとかも、仲のいいときは兄妹って忘れてるけど
やっぱり、シリアスな感じになると妹っていう問題がデーンと登場するわけだ。
まあ、思うように生きるために肩書を手に入れるパターンもあるけど、
その逆にいつの間にかある肩書のせいで思うように生きられないとか、肩書に殉じなければならないみたいな不自由さや悲哀なんかもあるわな。
・逆に、社会的立場でごまかしてシリアスになったら人柄ってのもあるよな。
少女漫画とかで王様に恋されてる女の子とかさ。
王様だから皆を平等に愛してるふりしてるんだとか女の子に思わせて
シリアスなシーンで、その人の人柄を垣間見せてああ、わたしのこと気にかけてくれたのねみたいなさ。
いや、ふと思いついたんだけど設定ってさ、全部ひっくるめてだーっと書いちゃうけど。
ちょっと、つくったキャラクターの人柄と社会性がフィットしてるのか、逆にあってないのかみたいなのを考えてつくったら面白そうだよなあと。
つまり、さっきの例だと王様が王に合う性格だったら、それはそれでいいし
そうじゃなかったら合わないなりにどう折り合いをつけてるのか、もしくはその王らしさというのが、その乖離からうまれるのではないかみたいにね。
まあさ、僕たちってなりたい職業や肩書になれるってわけじゃないじゃん。
そもそもなりたいものなんてなくて、ただ楽に生きたいだけなのかもしれない。
でも、生きてる以上与えられた肩書に合ったように仕事しなきゃいけないわけじゃない。
そういう公私の折り合いのつけ方や、その肩書の受け入れ方、跳ね除け方みたいなのも創作の参考にはなるよなあと。
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さて。
早起きができません。
遊ぶことや休むばかり考えて集中もできません。
しかしそれではだめなので。
もうちょっとがんばりましょう。
もうすこしがんばりましょう。
あのハンコほしいね。
小学校低学年くらいでくれるハンコ。
「もうすこしがんばりましょう」
いいことばだ。いいことばだー。 
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失恋しました、でも恋人が出来ました。
いうのは簡単だけど混乱しまくり。
本人も良く分かってないうちに変なことになってるけど喜んでいいのかなコレは
とりあえず悔しくて泣きながら酒飲んだ日
恥ずかしいから多分残らないかも
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今日で練習は終了、いや書いてるんだけどもコツコツ。
諸事情で晒すのが匿名掲示板のほうに。
とりあえず萌理賞辺りで入選狙うよ!冗談だよ!
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